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練習風景vol2~S.O.D.~
- 2009/02/25(Wed) -
こんばんわ、主催のろぉかです。
公開練習レポ第二弾は、Des-ROW氏リスペクトバンド、「S.O.D.」です!

このバンドは、なんといっても若いです!
平均年齢が22歳くらいかな?

そしてギターが3人いますよ!
といっても、歌ったり、Rapしたり、合間にギター弾いたりなので、常時3本鳴ってるわけじゃないのですが、ステージにギターが3人分おいてあるのは、なかなか見ることができない絵だと思います。

今回は運よく演奏曲を全部通しで練習しているところにお邪魔できました。
バンド紹介にもあるとおり、これぞDes-ROW先生!という曲もあれば、え、こんなのもやっちゃうの?というマニアックな選曲もあり。なかなか渋いです。

210さんのRapはノリもよくてなかなかサマになってました。
そしてDistさんの独特の声も、なんだか哀愁漂う感じでかなり雰囲気がでております。
ライブ初挑戦というぷーにゃんさんも、堂々としたギター回しで、かなり期待が持てます。
ノリノリのリョウさんと、ぐんそーさんのコンビにも注目ですよ!

疾走感と若さあふれるステージを見せてくれると思うので、ライブではみんなではしゃいじゃいましょう!

200902171932001のコピー

200902171932000のコピー
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練習風景vol1~Gram~
- 2009/02/22(Sun) -
こんばんわ、主催のろぉかです。

今回は練習レポないの?という声をいただきましたので、公開練習見学レポを書かせていただきたいと思います。
今回は文神ぽっきぃ女史が多忙のため、僭越ながらろぉかがレポを書かせていただきます。
ぽっきぃさんの神がかった文章を楽しみにしていた方には申し訳ありません><

第一回目はKozo Nakamura氏をリスペクトしたバンド、Gramの練習レポです。
練習に見とれてうっかり写真を撮るのを忘れてしまったのが悔やまれます。

どんな曲をやるのかは、バンドのみなさんに譲りますが、これぞ中村さん!という楽曲が多くて聴かせどころ満載な感じでした。
あと、この曲も中村さんだったんだー!っていう曲もありましたよ。

ギターの七弦さんとかおりんさんのハモリも綺麗にキマってて、聴き応えがありました。
はじめさん、Keith-Kさんの安定感のあるリズム隊、おっちゃんさんの音色にこだわったキーボードさばきにも注目です!
そしてボーカルの神咲さんの元気いっぱいな歌にも注目ですよ!

終始和やかな雰囲気で、すっかり時間を忘れてお邪魔させていただきました。

次回はS.O.D.の練習レポをお伝えしたいと思います。
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ディスプレイの前から失礼します。
- 2009/02/19(Thu) -
みなさんはじめまして。
『Gram』でギターを担当させていただいております七弦と申します。
今回は前回に引き続き2回目の出演となり、またあのステージに立てることを大変光栄に思い興奮しております。

私の音ゲーとの出会いは後輩から借りた『涙のregret』でした。
当時音ゲーと言うものを知らなかった自分は、切なくもキャッチーなメロディーの後ろで猛烈にスウィープするギターやそのリフにとても感動したのを覚えています。

その後、『Dragon Blade』で初めて中村さんの曲に出会いました。

あの頃から考えて、まさか自分がライブで中村さんのテクニカルなギターを弾くことのなるとは夢にも思っていませんでしたが、今回恥ずかしながら演奏させていただきます。

中村さんの曲はハードロックからブルース、ポップに至る様々な様式に精通しているので、このバンドを通して普段苦手としてるジャンルの曲にチャレンジできたのは自分にとっても非常にプラスになったと思います。

あとライブまで残すところ約3週間となりましたが、『Gram』以外のバンドさんも目が離せない演奏を見せてくれることと思いますのでご期待ください!

私たちも最高の演奏と最高のパフォーマンスが出来るように、ライブまでの残りの時間、精一杯精進したいと思います。

ご来場お待ちしておりま~す♪
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- 2009/02/16(Mon) -
おはようございます。
はじめましての方ははじめまして。

Keith-Kですね。
読み方はけいすけですね。ですよ。
GramというKozo Nakamura氏のリスペクトバンドにてベースを演らせていただくんですね。

実は昨年の楽宴祭にもLegend of Blueというバンドでベースを担当させていただいたのですが、、、

まったく信じてもらえないんですね。

まぁ、それはいいか。

それでもやっぱアレですね。
こんな素晴らしいイベントにまた呼んでもらえるというのはとても嬉しいことなんですね。しかも、今ちょうどバンドという形で演ってみたかったのが

Nakamuraさんのインストだったんですね

自分がギターで、となるともうとてもとても無理な話ですからね。それだけ憧れの強いナンバーを、たとえベースでも、「演れる」というのはホントに嬉しいんですよね。

ボクとしても本番が楽しみでなりませんね。
みなさんも楽しみにしててくださいね。

バンドのことはまた違う観点ではじめさんか誰かが話してくれる(はずです)ので・・・それでは。
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音ゲーバンドと私
- 2009/02/12(Thu) -
初めまして。
Des-ROWバンドでギターを弾かせてもらうことになったぷーにゃんと申します。

私は元々、今回の楽宴祭のような音ゲーバンドのライブには観客として参加している立場でした。
覚えている限りですと、初めて参加したのは4年程前に秋葉原GOODMANで行われたギタドライブvol3(KONAMI公式のアレではありません)だったように思います。
当時中3であった私は、音ゲーの曲を生演奏で行うイベントが存在するということに深く感銘を受けたものでした。
そして自分もこういった場で演奏してみたい!と思うようになったのも、今にしてみればこのライブがきっかけだったように感じます。
(その時にトリのバンドでギターを弾いていらした幸男さんが、前楽宴祭でSpirit of FIREのバンマスを務めていたyukionさんと同一人物だと知ったのは割と最近になってからでした)

その後も音ゲーバンドフェスティバルや前回の楽宴祭と音ゲーバンドのライブには何度も参加する機会がありましたが、まさか今回自分が演奏する側に回るとは思ってもみませんでした。
しかも学校の文化祭を除けば生涯で初のライブとなるので、その舞台がこれほどの大きな企画であることを本当に嬉しく思います。

今回のライブにおいて私の所属するS.O.DはDes-ROW先生の曲を担当させて頂くこととなっております。
冗談でなく私がギタドラを始めたきっかけがDes-ROW・組の「大見解」に魅了されてのことでしたので、今こうして自分が氏の音楽を演奏することになったのも何かしらの縁があったのだろうかとしみじみ思う次第です。
ちなみに、選曲は「これぞDes-ROW!」と思っていただけるようなものからちょっとマニアックなものまで幅広く揃えていますので、Des-ROWファンは勿論のこと、音ゲーファンならば皆ニヤリとしてもらえるのではないかと自負しています。

最後に、これを読んでくださった皆様とライブハウスでお会いできることを楽しみにしつつ、この記事を締めさせていただこうと思います。
エロマンガ大好きぷーにゃんでした⊂二二二( ^ω^)二⊃
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絶対王政でございます!
- 2009/02/12(Thu) -
ブログをご覧になっている皆さん、初めまして。
今回、絶対王政というバンドで、ヴォーカルとパーカッションをやらせてもらいます、きくとと申します。
絶対王制は、肥塚良彦氏、通称王子をリスペクトするバンドです。
バンド勢では最初の書き込みになるみたいで、なんだかDOKI☆DOKIでございます。

このライブに参加することになった当初は、まだまだ先だなぁと思っていたのですが、もう当日まで1か月を切ってしまっています。
早いですね!!!
ということで、今回は僕らのバンドがリスペクトする肥塚王子について、語ってみたいと思うのでございます。

肥塚王子がベーシストであるかたわら、自らも歌ったりすることなんかは、このブログをご覧になっている方ならば知っている方がほとんどかと思います。
今回は、王子のその他の特徴を、ちょっと変わった視点から見てみたいと思います。

まず、ゆったりとした曲調が多いです。
ギタドラでの今までの王子曲平均BPMを出してみたら、125という数字になりました。
同じことを、楽宴祭貳の指定コンポーザーの一人であるDES-ROW先生の曲でやってみたら、約1.5倍の182という数字になりました。(これは、Funky~の400が大きいですね)
なんとなく、まったりしてる曲が多いんだなぁ、というのが、このことから見て取れるかと思います。

そして、ゲーム的にとっつきやすい曲が多いです。
さすがに平均を求めるのは力尽きたのでやめますが、ちょっと面白いデータがあります。
ドラムマニアで版権曲以外で一番簡単な曲は、ベーシックのレベルが10の「あこがれ」で、これが王子曲なんです。
この曲が初登場したギタドラVでは、ゲームを始めて選曲画面に移った時に、この曲にカーソルが置かれた状態で開始されました。
版権曲以外の曲がこの位置を占めるのは、極めて珍しいことです。
現在稼働中のV5でも、最近バトルで解禁出来るようになった「Tears of Happiness」がドラム側でベーシックレベル11なので、選曲画面デフォルトの位置に来ています。
王子ファンの僕としては、大層嬉しい現象です(笑)
反面、スキル対象には絡まないことが多いので、上級プレイヤーに選曲されにくくなってしまうのが悩みの種ですが・・・。

さらに、楽曲の多彩さも王子曲の特徴の一つです。
山下達郎に似てると言われる本人歌唱曲に、カラフル系インスト(ぱすてるじゃない方ですね)、歌詞まで本人が作っていることに一番驚きのアマイアマイ歌もの、勢いで作っていそうなメリメロ系や、トーマス氏とのタッグも忘れてはなりません。

今回のライブでは、それら多彩な楽曲が持つ魅力を、広く浅く(気持ち的には深く)カバーしてお届けしたいと思っています!
会場で皆さんにお会いできるのを、楽しみにしているのでございます!
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