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グッバイ、シャロン
- 2010/03/17(Wed) -
こんにちは。djTAKAバンド「Steinfluß」のKey担当、古と申します。
早いものでライブも来週の土曜日にまで迫りました!恐ろしい!
本当に早くてこっちがびっくりしました。あとXGに色々びっくりしました。


さて、過去の音ゲーライブから見てもかなり異色なこのバンド。
それ故に新たな試みとしての楽しさと同時に様々な問題もありました。

まずお察しの通り、このバンドは通常ならば生演奏が難しい打ち込み系の楽曲を多く演奏します。
当然の如くキーボードを弾いていると手の形が何か大変な事になったり、HUMAN SEQUENCERにでもならないと
物理的に弾く事が難しいフレーズもちょくちょく出てきます。ちょくちょくというかいっぱいです。
そんな難題もKey3人という事を活かして壮絶なパートの押し付け合いをして振り分けたりしました。

あと何が大変だったかと言いますと氏の作った曲がとにかく多過ぎるという点です。
「Mr.IIDX」と呼ばれながらもポップン、ギタドラ、DDR、5鍵にキーマニと数々の記念碑的な名曲を
多く残しているdjTAKA氏。演奏する曲を絞る時点であーでもないこーでもないと話し合いが続きました。
候補に挙がっては消えていった曲は数知れず…。そんな中で絞りに絞ったセットリストとなりました。
メドレー形式ながら全バンド最多の演奏曲数です。全部分かった人は凄い。お楽しみに!



そしてブログを読んでみると順番的にこれはメンバー紹介をするべき流れなのでしたいと思います。
何故か私は音ゲーライブのブログでメンバー紹介の記事を書く事が非常に多いなぁと思いました。
ぼくにはとてもできない。


 ■芽美 (Vocal)
  音ゲーバンド界が誇る至高のDIVA、芽美さん。おちゃめさんです。
  演奏予定曲にもある「Foundation of our love」をスタジオに入って
  練習していた時は演奏しつつもその歌声に鳥肌が立ちました。
  人の声が持つ力は凄いと改めて実感しました。トランス系をはじめ、
  可愛らしいあの曲、切ないあの曲まで!お聴き逃しなく…。

 ■ぴこ (Violin)
  普段は「ALЁT」という音ゲーバンドでドラムを叩いてる彼ですが、
  このライブでは楽器をヴァイオリンに持ち替えてステージに立ちます。
  演奏予定曲の「V」はまさに彼の見せ場です。お楽しみに。
  ちなみに彼は音ゲーの方も他の追随を許さない凄まじい腕前の持ち主です。
  あと「じゃがりこ」が大好きって書いてありました。

 ■うもさん (Key.1&DJ)
  このバンドの仕掛け人です。ショルキーを抱えて颯爽と登場。
  また、流れるバックトラックも全て彼が制作したものです。
  生演奏が難しい打ち込み系の曲を演奏するこのバンド。
  多くの人にこうした曲の良さもライブを通して伝えたいという
  彼の熱のこもった演奏にご期待下さい。

 ■ゆうと (Key.2)
  dj TAKAこと、石川貴之バンドにふさわしいガチで石川県在住の彼です。
  mixiセッション会などの関東でのイベントにも愛車を走らせ遠征する強者。
  エレクトーンを思わせる二段式のキーボードで多彩な音を紡ぎ出します。
  人間が弾くにはちょっと物理的に難しいあの曲のなんか凄い部分とかも
  二段式の利点をフルに活かして弾いています。あとシシワカが大好きです。

 ■古 (Key.3)
  チーバくんがそれとなく好きな僕です。
  主にピアノっぽい事をしていますがそうじゃない時もあります。


大体こんな感じの人達でお届け致します。
それでは!
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コメント
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記事の題名がdj TAKAさんと全然関係ないのはつっこんだ方がいいんでしょうか!?
2010/03/20 17:26  | URL | Charlie@m/f #-[ 編集] |  ▲ top


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