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学園生活!!
- 2010/03/08(Mon) -
おはこんばんにちは!!
皆さんお元気ですか~!!
ノリモリ(ノリノリモリモリの略)ですか~!!
健康一番!!元気があればなんだって出来る!!
益荒男学園軽音楽部ヴォーカル担当の210と申します!!
普段こんなテンションでブログは書かないんですが、愛すべきすわひでおさんのことを書くとなっちゃあ黙っていられない!!
全力疾走、全力投球で書かせてもらいます!!

今回の楽宴祭参ッ!!音ゲーのコンポーザーリスペクトのお祭りということで、わたくし非常に楽しみにしております!!

前回までに我がバンドのバンマス&ドラムス・バターよりバンドのコンセプト紹介、コーラス&サイドギター・TAKよりメンバー紹介をさせていただきましたので、今回はすわひでおさんへの愛を語らせていただきます!!

わたくしがすわひでおさんと出会ったのはやはり音ゲー、つまりポップンでした。
2001年当時、当時ゲーセン通いが趣味のDK(男子高校生)であったわたくしはポップンミュージック6がリリースされた直後に勿論プレイしに行きました。
そこで出会った新曲!!メロコア!!もうこれは間違いなく「H@ppy Choice」になる「SA-DA-ME」だったのですわ!!
当時のわたくしはいわゆる「他人が好きにならなそうなイロモノ」を好む傾向にありまして、正直言ってこの時もそんな風に感じていたのです。

そんなわたくしの心変わりがあったのはシングル「僕は崖っぷち」との出会いでした。
この曲は音ゲータイアップではなく、当時放送されていたアニメ「ボンバーマンジェッターズ」の前期オープニングテーマとして発売されました。
(ちなみにカップリングにはあの「ステテコ捨てて行こう」も収録されています!!)
この曲の持つメッセージ性、アニメとのリンクにわたくしの心は完全に撃ち抜かれました!!
また、後期オープニングテーマの「ホップ!スキップ!ジャンプ!」は今でも涙が溢れ返りそうになるのです!!

それからというもの、CDは当然ながら全部買っていますし、ライブにも足しげく通っております!!


その後、2005年8月に初めて「音ゲーリアルセッション from mixi」に参加した際、そこで我がバンドのスーパーギタリスト・マツキと「SA-DA-ME」で共演したのが全ての始まりでした。
その場には同じく我がバンドのコーラス&サイドギター・TAKもおりました。
先日、その会場であるスタジオノア初台店Cstにおいて、このライブの全体リハーサルもやりましたし、これはもうこうなるというSA-DA-MEだったのだと勝手に思っております!!

わたくしはすわひでおさんに出会えて本当に嬉しく思います。
でなければ今こうしてこんな素敵な人たちにも、こんな素敵なライブに相見えることもなかったのですから!!

我がバンドは最初から最後まで徹底的にクライマックスですよ~!!
トップバッターの役目、見事に果たしてみせましょう!!


他のバンドさんも精鋭揃いです!!
m/fさんは強力な布陣での聴かせバンド。
Steinflussさんは超絶メドレーラッシュ!!
DD'sさんは圧倒的な白昼夢の嵐!!
これが盛り上がらずしてどうなるというのだ~!!


楽宴祭参ッ!!よろしくお願いします!!


では最後に…





行ってきま~~~~~す!!
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怒れる獅子は何度でも蘇る
- 2010/03/05(Fri) -
遺影ー!ワッツアップオール。全国60億のdjTAKAファンの皆様お待たせしました。
死んだじっちゃんです、はいこんばんは。
死んでるので特に言える事はないのですがつまりDJなんですよ。
デスコではなくライヴハウスでのライヴになりますが、
よっつ打ち命の方にも充分楽しんで頂けると思ってます。
なんてったってヴァイオリン付きですのでね。
IIDX公式主催のライヴは過去に何度かありましたが、生のヴァイオリンによる「V」はありませんでした。
この最高にレアなステージ、djTAKAファンなら見逃す手はないというものですね。
また、鍵盤・ヴォーカルも音ゲーバンド界きっての優秀なプレイヤーが揃いまして、
難曲ばかりなのですがなんとか形になりました。自信を持ってオススメいたします。
早いもので開催まであと3週間。楽しみですね。四谷でお待ちしております。
もうちょっと面白い事書くべきでしたか。
そういえばこないだアバター観てきたんですよアバター。
すっごい3Dでした。すごかったです。我々のステージもデジタル具合がだいたいあんな感じです。
それでは!

──────.59から、死んだじっちゃんより
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ロングバージョンは2ステージ分です
- 2010/02/26(Fri) -
スケスケフライヤー
全国一千万人の音ゲーファンの皆さんこんにちは。古川もとあきさんをリスペクトするm/fでキーボード・コーラスを担当するCharlieです。

先日髪を切りました。そろそろ暖かくなってきたし、もうすぐ花粉症の季節なので花粉がつきにくい髪型がいいなあということでかなり短くしちゃいました。まあ切る前から髪は短かったんですけどね。わかりやすく音ゲーにたとえると「I think about you」のロングがショートになったようなもんでしょうか。全然わかりやすくありませんでしたごめんなさい。

というわけで今日はロングとショートのお話です。BEMANIシリーズに収録されている曲は通常2分程度のショートサイズですが、一部の曲は3分を超えるロングバージョンで収録されていますよね。また、ゲームではショートだった曲がアーチストのアルバムやサントラCDでロングバージョンにアレンジされて収録されることもよくあります。

今回のm/fのステージですが、曲数ベースで言うとロング・ショートが大体半々の割合になっています。曲数で半々ということは、演奏時間ベースで言うとロングの割合が多くなるので、普段音ゲーのサントラでショートサイズの曲をよく聞いている方は、もしかしたら個々の曲が長く感じるかもしれません。でも、古川さんの曲はきっとロングでじっくり聴く方が楽しめると思うので、ゆったりした気持ちで聴いていただければうれしいです。

それでは。
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Anthem is here.
- 2010/02/22(Mon) -
ブログをご覧の皆様、どうもはじめまして。
「Steinfluß」でヴァイオリンを担当させていただいております、picoと申します。以後お見知りおきを。
我々「Steinfluß」は、IIDXをはじめとする音ゲー界の重鎮、djTAKA氏の楽曲を演奏させていただきます。



・・・と、堅苦しい挨拶(のようなもの)はここらへんにさせていただいて・・・
今日はうちのバンドの紹介やら裏話やらを綴りにきましたw


さて、このバンド、紹介ページを見ていただければ分かると思いますが、編成が
Vo,Violin,E.P.,Key,Key(+DJ)
といったトリッキーな編成になっております。ギターはおろかベースやドラムまで居ません。どういうことでしょうか。
お分かりになる方もいると思います。
そう!打ち込みです。

( ゚д゚ )彡 そう!                    こっち見んな>

まぁ簡単に言えば、よっつ打ち主体のリズムトラックを流しながら我々が演奏するということになります。
バンドと言えるのかどうかという問題は別にして、新感覚の演奏を楽しんでいただけるのではないかと思います!

また曲目は、ハッピーチューンからトランス、クラシックアレンジに至るまで、幅広く、たっぷりと楽しんでいただけるようなセットリストにいたしました。
ギタドラーの方々には申し訳ないんですが、今回はIIDXやpop'nの曲を中心にセレクトさせていただきました。
colors名義もやりたかったんですけどねぇ・・・R#1で高速オルタまみれになったりしたかったですww
ところであれの赤G、赤Oはレベル95くらいあると思いませんか?ぶっちゃけ黄色も80台後半くらいあってm(以下略


こっから裏話。

「Steinfluß」の読み方ですが、「シュタインフルス」と読みます。
最初僕は「ステインフルベータ」と読みました。なんとなくカビが生えそうな雰囲気の名前になってしまい非常に反省しています。
ちなみに「ß」は「ベータ」ではなく、12年前までドイツ語旧正書法で使われていた記号で、現在の正書法では表記が「Steinfluss」となります。って死んだじっちゃんが言ってた。
意味は
stein=石
fluss=川
となります。ね?簡単でしょ?(キリッ

そういえばKeyboard担当のゆうとさんは石川県在住です。これテストに出ます。



あ、あと、ニコニコ動画に楽宴祭参ッ!の宣伝動画として製作したものがありますので、ここに貼り付けておきますね。
この動画で流れている曲は我々が演奏させていただく「Risk Junkメドレー」です!




それでは皆さん、本番では至高のdjTAKAサウンドをお届け(する予定だということに)します!お楽しみに~。
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熱血度は11個星だそうです
- 2010/02/20(Sat) -
益荒男学園軽音楽部、二度目のブログ執筆にございます。
ギター担当:TAK(たく)と申します。

前回はまさかのJKネタによるシメで
ご挨拶とさせて頂きましたが、今回は僭越ながら、
すわひでおさんのリスペクトバンドである
我らが益荒男学園軽音楽部のメンバー紹介を
させて頂こうかと思います。

210…Vocal
ボーカル以外も凄いんですよ。すわひでおさんへの愛(リスペクト)がッ!

マツキ…Guitar
ギタープレイ的にもgood-coolさん的にも、炎のギタリストッ!

TAK…Guitar
はい自分です。声がでかいのを良いことに叫んでたりもします。

おっちゃん…Keyboard
演奏に華をつけてくれる職人ぶりにはホレボレでございます。

はっしー…Bass
ステージ上を所狭しと縦横無尽に動き回るリズム隊の要です。

バター…Drums
鮮やかかつ軽快なスティックワークを誇る我らがバンドリーダーです。


以上、簡単ながらメンバー紹介でした。
こんな感じの熱い熱いメンバーで織り成すライブステージ。
全力を以って唱舞(ショウブ)させて頂きます!乞うご期待!
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